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ポリシー設定で、「独自パスワードの設定を許可する」を有効にした場合、ログイン時にパスワードキャンセルするとパソコン1台がカウントされてしまいます。

【以下の内容は、AOSBOX Businessのみに適用されます】 これは仕様となっております。 ポリシー設定でこのオプションが有効になっているユーザーは、ログイン時の暗号化パスワードの入力は必ず指定してください。 なお、この方法で無効なパソコンを追加してしまった場合は、AOSBOXからパソコンを削除する方法 をご覧の上、不要なパソコンを削除してください。  

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独自の暗号化パスワードを変更するには?

初回バックアップ構成時に独自のパスワードを設定した場合、このパスワードを削除したり変更することはできません。このパスワードを変更したい場合は、バックアップを最初からやり直すことになります。 バックアップを最初からやり直してパスワードを再設定するには、一度AOSBOXアプリをアンインストールして再度インストールします。アンインストールの際は、「AOSBOXの設定を保持する」のチェックを外してください。 再インストール後は 独自の暗号化パスワードを指定することはできますか? を参考に設定を進めてください。 AOSBOXは、この方法でバックアップを最初からやり直した場合、「別の新しいパソコン」として扱います。そのため、この操作を行う前にAOSBOX Web管理ページにアクセスしてログインして、現在のパソコンを アーカイブ するか 削除 しなければならないことがあります。 AOSBOX Coolの場合、同時にバックアップ可能なパソコンが1台のみとなっておりますので、上記操作を行う前に、パソコンのアーカイブまたは削除を行う必要があります。

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独自の暗号化パスワードを指定することはできますか?

はい。可能ですが、初回のバックアップ構成時のみ、独自の暗号化パスワードを指定できます。 現在、バックアップが構成されていて独自のパスワードを設定したい場合は、一度AOSBOXをアンインストールして、バックアップを再構成する必要があります。アンインストール時、AOSBOXの設定を保持する(後で再インストールする場合に推奨)のチェックボックスを外してから続行し、アンインストール後にAOSBOXを再インストールしてください。 AOSBOX Businessをお使いの場合、独自のパスワード設定したいユーザーに対しては、いかなるポリシーも適用できません。 独自のパスワードを設定するには: 初回バックアップ構成ウィザードの バックアップ設定 から、セキュリティ設定 の (変更) をクリックします。 以下のパスワードを使用する のラジオボタンを選択します。 パスワードを入力します。同じパスワードを パスワードの確認 に入力します。 ✅ をクリックして適用します。 独自の暗号化パスワードを指定すると、パスワードを忘れた場合にファイルを復元することができなくなりますので、安全な場所に保管してください。  

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ファイル共有に関する一般的な質問と回答

Q. 共有ファイルは暗号化されますか?もしそうなら、パスワードを共有相手に送る必要がありますか? A. 共有ファイルは暗号化されますが、パスワードを送る必要はありません。   Q. AOSBOXを持っていない人とファイルの共有はできますか? A. できます。共有されたファイルを開くために、AOSBOXのクライアントは不要です。共有ファイルを開くにためのリンクは、メールやチャット、SNSなどを通して共有相手に送信します。共有相手は、このリンクをクリックすることで共有ファイルを開いたり、ダウンロードすることができます。   Q. 共有ファイルは、すべての人に公開されますか? A. 共有ファイルは、リンクからのみアクセスできるように会っていますので、そのリンクをどのように扱うかによります。例えば、ブログなどに記載すると、そのブログを閲覧できるすべての人が共有ファイルにアクセスできることになります。特定の個人宛にメールで送信した場合、相手が他の手段で公開しない限り、アクセスできるのはその相手だけになります。 共有設定を追加 すると、ダウンロードを1回のみに制限したり、アクセスされるたびに通知を行うようにして、セキュリティを高めることができます。   Q. 共有できるファイルの最大サイズはありますか? A. ファイルサイズに制限はありません。ストレージ容量が足りていれば、どのような大きさのファイルも共有できます。

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