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パソコンやサーバーの名前を変更する

【以下の内容は、AOSBOX Businessのみに適用されます】 パソコンまたはサーバーの名前を変更するには、AOSBOX Web管理ページにアクセスしてログインし、以下の操作を行ってください。 パソコンの名前を変更する  Web管理ページのユーザー/サーバー タブをクリックします。 変更したいパソコンの所有ユーザーをクリックします。 変更したいパソコンの行の 動作 メニューをクリックします。削除したいパソコンの 動作 コンボボックスから パソコンを削除する をクリックします。 メニューから コンピューターの名前を変更 をクリックして、名前を入力します。 サーバーの名前を変更する Web管理ページのユーザー/サーバー タブをクリックします。 左ペインから サーバー をクリックします。 変更したいサーバーの行の 動作 メニューをクリックします。 メニューから サーバーの名前を変更 をクリックして、名前を入力します。

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AOSBOXを実行するためのシステム要件

Windows版: クライアントは、Windowsでのみ動作します。推奨環境は次の通りです: 日本語版Windows 7(Service Pack 1のみ), Windows 8.1, Windows 10(各32/64bit版対応) 日本語版Windows Server 2008 R2(Service Pack 1のみ)、Windows Server 2012/R2 および Windows Server 2016 Windows 10のInsider Preview上での動作はサポートされません。 GUIコンポーネントがインストールされている必要があります。 Windows Storage Server 搭載製品での利用を検討中の場合は、お客様にてトライアル版などを使用して十分な検証をお願いいたします。 128kbps以上(推奨512kbps以上)のインターネット接続環境 1024x768以上の画面解像度   Macintosh: クライアントは、Macintoshでは動作しません。しかし、Webブラウザーを使用して AOSBOX Web管理ページにアクセス することができます。   AOSBOX Web管理ページ: AOSBOX Web管理ページにアクセス するには、最新のブラウザーをご利用ください。以下のブラウザーを使用することを推奨します: Microsoft Edge または Internet Explorer Mozilla Firefox Google Chrome   モバイル端末: […]

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パソコンのバックアップを構成するには?

パソコンのバックアップを構成するには、最初にAOSBOXをパソコンにインストールします: * サーバー のバックアップを構成するには サーバーのバックアップを構成するには をご覧ください。 AOSBOX Web管理ページにアクセスしてログインします。 ホーム から AOSBOXをダウンロード をクリックして、AOSBOXセットアップファイルをダウンロードします。 ダウンロードしたセットアップファイルを実行して、インストールウィザードの画面に表示される手順に従い、インストールを行います。 インストール完了後、AOSBOXを実行してログインします。 バックアップしたい項目を選択します。3つのタブがあります: おまかせバックアップ:  バックアップするファイルやフォルダーをカテゴリーで選択できます。フォルダーの具体的な場所を意識せずバックアップが可能です。 選んでバックアップ: Windowsエクスプローラ風のインターフェイスを使用して、任意の場所のファイルとフォルダーを指定できます。 コールドストレージ(AOSBOX Businessのみ表示): ほとんどアクセスされないデータに最適な、安全で信頼性の高く非常に低コストのストレージです。通常のストレージとの間の差は、復元に3~5時間を要することです。 AOSBOX Coolの場合、コールドストレージ タブは表示されませんが、おまかせバックアップ、および おまかせバックアップ で選択されたファイルは、すべてコールドストレージにバックアップされます。 バックアップ設定を指定します。 スケジュールの設定: AOSBOXがファイルをバックアップする頻度や時間を設定します。 セキュリティ設定: バックアップしたファイルにアクセスするために、アカウントのパスワードのみにするか、二重にパスワードを指定するかを設定します。セキュリティ設定は、初回のバックアップ構成時のみ選択可能です。 帯域幅調整: AOSBOXが通信に使用できるネットワーク量を調整します。速度を制限することによって、他のネットワークを使用するアプリケーションへの影響を抑えることができます。 デュアルバックアップ: デュアルバックアップは、オンラインストレージにバックアップするのと同時に、外部ドライブやネットワークドライブにもバックアップデータを保存します。復元にかかる時間を低減することができます。 次の画面に進み、初期設定の完了画面が表示された後、AOSBOXは指定されたスケジュール(既定の設定では2時間ごとの間隔)でバックアップを行います。これでバックアップの構成は完了となります。 【Business版のみ】ポリシーが割り当てられたユーザー は、セットアップファイルをインストールし、ユーザーのアカウントにログインしたら、初回バックアップは手動で設定しなくても、自動的に構成されます。

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エラーメッセージ:保留中のサーバーが見つかりませんでした。サーバーを追加してください。

【以下の内容は、AOSBOX Businessのみに適用されます】 これは、Web管理ページでサーバーの追加を行っていないことが考えられます。 サーバーのバックアップを構成するには をご覧の上、使用可能な有効化トークンを生成してから再度クライアントにログインを行ってください。 管理者以外のユーザーにサーバーを割り当てることはできません。別のユーザーにサーバーを割り当てたい場合は、 ユーザーを管理者として設定 して、そのユーザーにサーバーを追加します。  

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アカウントの下にあるサーバーを削除するには?

【以下の内容は、AOSBOX Businessのみに適用されます】 管理者アカウントの下にあるサーバーを削除するには、次の操作を行います。 AOSBOX Web管理ページにアクセスして、管理者でログインします。 ユーザー/サーバータブ①をクリックします。 削除したいサーバーの 動作 メニューから サーバーを削除 ②をクリックします。 確認メッセージで OK をクリックします。 サーバーを削除すると、そのサーバーでオンラインストレージにバックアップしたファイルはすべて削除され、再び復元することはできなくなります。

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管理者アカウントはどのような権限がありますか?

【以下の内容は、AOSBOX Businessのみに適用されます】 管理者アカウントには、通常のユーザーで使用可能な機能の他に、次の操作を行う権限が与えられます: ユーザーやサーバーの追加 ユーザー/サーバーの管理(ストレージ制限の設定、パスワードのリセット、有効化、一時停止、削除、アーカイブなど) ポリシーの作成と適用 ファイル保持(世代管理)設定 レポートの表示  

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サーバーのバックアップを構成するには

【以下の内容は、AOSBOX Businessのみに適用されます】 サーバーのバックアップを行うには、以下の操作を行います。 ※サーバーは、Windows Serverで、GUIをもつものに限られます。Linux OSをベースとしたサーバーは、次の方法でバックアップを構成することはできません。これらのサーバーは、他のWindowsパソコンでネットワークドライブとしてマウントしてバックアップを行ってください。 AOSBOX Web管理ページにアクセスしてログインします。 ユーザー/サーバー タブ①をクリックします。 サーバーを追加 ②をクリックします。 サーバーの追加 ボタンをクリックします。 ストレージ制限を行う場合は、これらを設定してから「サーバーの追加」ボタンをクリックしてください。 有効化トークンが表示されます。これはサーバーでクライアントにログインする際に必要な情報です。コピーまたはメモを取ってください。 AOSBOXセットアップファイルをダウンロードして、Windows Serverが搭載された端末で実行します。 セットアップウィザードに従って作業を進めます。 途中でWindowsログインユーザーの資格情報を入力する画面が表示されます。お使いのサーバー上で、管理者権限を持っているWindowsアカウントのユーザー名とパスワードを入力します。 このユーザーがドメインに参加している場合は、次のようにユーザー名の前にドメインを入力してください: ドメイン名¥ユーザー名 または ユーザー名@ドメイン名 セットアップウィザードが完了したら、AOSBOXを実行し、管理者でログインします。 ここで、Web管理ページでサーバーを追加する際にメモをした、有効化トークンを追加で入力します。 ログイン後、バックアップを構成します。詳細については、パソコンのバックアップを構成するには の手順5以降をご覧ください。  

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