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Web管理ページやAOSBOXクライアントがブロックされます。これはなぜですか?

お使いのセキュリティソフト(アンチウイルス、ファイアウォールなど)がAOSBOXの動作に影響を与えていることが考えられます。各セキュリティの監視対象外(ホワイトリスト)にAOSBOXの実行ファイルを追加することを検討してください。 代表的なセキュリティソフトの操作方法を、以下に示します:  

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コールドストレージとして選択したファイルが、コールドストレージにバックアップされていません。

【以下の内容は、AOSBOX Businessのみに適用されます】   これは、コールドストレージの他に、おまかせバックアップ や 選んでバックアップ で既に選択されているファイルであることが原因です。 AOSBOXは、コールドストレージよりも通常のストレージ(おまかせバックアップや選んでバックアップで選択されているファイル)を優先します。 コールドストレージにバックアップしたい場合は、最初に おまかせバックアップ や 選んでバックアップ からそのファイル、またはファイルが含まれるカテゴリーのチェックを外し、コールドストレージ タブ内でそのファイルを選択してください。 コールドストレージでバックアップ済みのファイルは、後で通常のストレージにバックアップするように設定変更しても、それらのファイルは通常のストレージとしてバックアップされません。これらのファイルを通常のストレージとしてバックアップしたい場合は、一度コールドストレージから該当のファイルを削除してから、通常のストレージにバックアップするようにしてください。  

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インストールされている .NET Frameworkが破損しています

このメッセージは、お使いのパソコンがストレージサーバーと正常に通信できなかったこと、またはシステムからコンポーネントが欠落していることを意味します。 これを解決するには、以下の操作を行ってください: 動作に必要な .NET Framework がインストールされていることをご確認ください。インストールされていない場合は、以下のWebサイトから .NET Framework をダウンロードしてインストールしてください: http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=17718 Microsoft Visual C++ 2010 SP1 再頒布可能パッケージ をインストールします。次のWebサイトからダウンロードできます: 64bit OSの場合: http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=13523 32bit OSの場合: http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=8328  

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予期しない事象が発生しました。インターネット接続を確認して、もう一度やり直してください。

このメッセージは、お使いのパソコンがストレージサーバーと正常に通信できなかったことを意味しています。 これを解決するには、以下の操作を行ってください。 セキュリティソフト の確認:AOSBOXは、クラウドバックアップソフトウェアです。バックアップを行うために、作成および変更されたファイルを常にチェックし、バックアップの状態を確認するためにサーバーと通信を行います。 これは、バックアップソフトウェアの正常な動作ですが、いくつかのセキュリティソフトはこの処理をウィルスと疑うことがあり、その際に処理は強制停止される可能性があります。この場合、セキュリティソフトの設定を変更し、AOSBOXの処理をウィルスとして検知しないようにします。 C:\Program Files\AOS Technologies\AOSBOX のフォルダーを「例外フォルダー」として設定します。ここ に各セキュリティソフトで例外として設定する方法が記載されています。 動作に必要な .NET Framework がインストールされていることをご確認ください。インストールされていない場合は、以下のWebサイトから .NET Framework をダウンロードしてインストールしてください: http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=17718 Microsoft Visual C++ 2010 SP1 再頒布可能パッケージ をインストールします。次のWebサイトからダウンロードできます: 64bit OSの場合: http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=13523 32bit OSの場合: http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=8328  

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再ログイン時、古いパソコンのアーカイブを要求されました。これは何ですか?

AOSBOXは、バックアップの設定とパソコンの情報を、パソコン内部のハードディスクに保存しています。ハードディスクを交換したり、Windowsの再セットアップやリカバリーを行ったり、またアンインストール時に AOSBOXの設定を保持する(後で再インストールする場合に推奨) のチェックを外した場合に、この保存された内容が削除されたり、AOSBOXがアクセスできなくなります。 AOSBOXアカウントで使用可能なパソコン数の最大値*に達している状態で、AOSBOXを再インストールしログインしようとすると、新しいパソコンとしてバックアップできるようにするために、古いパソコンのアーカイブをするように求められます。 *AOSBOX Coolでは、同時にバックアップ可能なパソコンは1台のみです。 *AOSBOX Businessでは、標準のプランで1ユーザーあたり3台のパソコンを同時にバックアップできます。プランによって可能な台数が異なります。 アーカイブを行っても、AOSBOXには再び同じ以前にバックアップしたファイルをアップロードしない重複除外機能があるため、バックアップにかかる時間は以前よりも短くなります。詳細については、ここ を参照してください。  

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AOSBOXホーム画面に「分析中」や「アップロード中」などが表示されますが進行していません

この問題を解決するには、次の手順を実行する必要があります: 最初に、AOSBOXのタスクトレイアイコンを右クリックして ツール > アップデートの確認 をクリックして、最新のバージョンを使用していることを確認します。 バックアップのキャッシュを消去します: バックアップのキャッシュを既定の場所から変更していない場合は、次のフォルダーから、BackupCache フォルダー を削除します。 C:\Users\ユーザー名\Appdata\Roaming\AOS\AOSBOX\Jobs\{6E820F39-1F0F-4C22-A9F6-5E7CAE6F6FA7}\Data * Appdata、およびApplication Dataは隠しフォルダーです。Windows エクスプローラーのアドレスバーに %Appdata% と入力すればこれらのフォルダーにアクセスできます。 環境設定によってバックアップのキャッシュの場所が変更されている場合は、次のフォルダーから、BackupCache フォルダー を削除します。 キャッシュドライブ > _AOSBOXCache > ユーザー名 * 例えば、Dドライブをキャッシュドライブとしていて、ユーザー名が AOSBOX の場合、 D:\_AOSBOXCache\AOSBOX\BackupCache となります。 _AOSBOXCacheは隠しフォルダーです。Windows エクスプローラーのアドレスバーに直接入力するとアクセスできます。 キャッシュドライブが既定以外の場所にある場合、AOSBOXによってバックアップのキャッシュもバックアップされている可能性があります。AOSBOX Web管理ページにアクセスしてログインし、そのフォルダーも削除してください。

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AOSBOXは一時ファイルをどこに保存しますか?

AOSBOXは、次のフォルダーにバックアップのための一時ファイルを保存します:  %Appdata%¥AOS¥AOSBOX¥Jobs¥{6E820F39-1F0F-4C22-A9F6-5E7CAE6F6FA7}¥Data¥BackupCache   一時ファイルの保存場所は、次の手順で変更できます。 タスクトレイのAOSBOXアイコンを右クリックして AOSBOX ホーム画面を表示する をクリックします。 AOSBOXホーム画面から 設定 をクリックします。 左ペインから、 環境設定 をクリックします。 全般 タブの キャッシュドライブを変更 をクリックします。 一時ファイルを保存したいドライブを選択します。 ✅ をクリックして保存します。 選択されたドライブ内に “_AOSBOXCache” の名前を持つ隠しフォルダーが作成されます。今までの一時ファイルはすべてこのフォルダーに移動され、今後AOSBOXはこのフォルダーを一時ファイルの保存場所として扱います。 キャッシュドライブに Cドライブ を指定すると、Cドライブ直下ではなく、上記の既定の場所となります。 キャッシュドライブを変更しても、復元時の一時ファイルの場所は変更されません。

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ストレージがいっぱいになってしまいましたが、空き容量を確保するにはどうすれば良いですか?

AOSBOXクライアントやWeb管理ページに表示されているストレージ使用容量は、現在あなたがバックアップしているパソコンだけでなく、アカウント全体で使用されているストレージ使用量、およびアーカイブされたパソコンのデータも含まれます。 空き容量を確保するには、次の操作のいずれかを行います: 必要のない バックアップデータを削除 します。 パソコンでファイルを削除しても、オンラインストレージ上のファイルは削除されません。それらのファイルをオンラインストレージ上からも削除するには、Web管理ページから マイコンピュータ タブを開き、詳細 メニュー内の 削除されたファイルを表示 をクリックします。パソコン上で削除されたファイルは、ファイル名が赤で表示されます。 不要な ファイルの世代を削除 します。 不要な パソコンを削除 します。アーカイブされたパソコン が不要になった場合も同じ操作で削除できます。  

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ログを生成する方法

弊社のサポートチームは、問題解決のためにプログラムの詳細ログを求めることがあります。これらのログには、パスワードや個人情報は含まれていません。 詳細ログを取得するには、以下の操作を行います: タスクトレイのAOSBOXアイコンを右クリックして AOSBOX ホーム画面を表示する をクリックします。 AOSBOXホーム画面から 設定 をクリックします。 左ペインから、 環境設定 をクリックします。 全般 タブの ログファイルを取得する チェックを入れます。 ✅ をクリックして保存します。 タスクトレイのAOSBOXアイコンを右クリックして 終了する をクリックします。AOSBOXを一度終了させます。 デスクトップ、またはスタートメニュー(スタート画面)から、AOSBOXを再実行します。 問題のある動作を実行して再現させます。 上記 1.~3. の操作を行い、全般 タブの ログを開く をクリックします。 Logs フォルダーのすべてのファイルを選択して、Zip形式などに圧縮します。Windows エクスプローラーの右クリックメニューから 送る > 圧縮(zip 形式)フォルダー をクリックすると簡単です。 作成された Zipファイル をサポートチームに送ります。 アンチウィルス プログラムがインストールされている場合、ログの作成を妨げないようにするために、次のフォルダーをスキャンの対象外に設定してください。 C:\Users\(Your Username)\AppData\Roaming\AOS *AppData、およびApplication Dataフォルダーは隠フォルダーです。 (AOSBOX Businessのみ)ポリシーが割り当てられているユーザーでログを取得するには、 こちら をご覧ください。

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ポリシーが割り当てられたユーザーのログを生成する方法

【NOTE】この内容は、AOSBOX Businessをご利用の場合のみに適用されます。 ポリシーが割り当てられたユーザーは、設定画面を開けなくなります。その際は、以下のように操作してログファイルを生成します。 Windows エクスプローラーを開いて、Cドライブの直下にテキストファイルを作成します。Cドライブ直下を表示している状態で、右クリックメニューから新規作成 > テキストドキュメント をクリックします。 右クリックメニューにテキスト ドキュメントが存在しない場合、いったん別のフォルダーに新規テキスト ドキュメントを作成してCドライブにコピーしてください。 作成したテキストファイルの名前を、EnableZoolzLog.txt に変更します。 AOSBOXのタスクトレイアイコンを右クリックして 終了する をクリックして、一度AOSBOXを終了させます。 ポリシーによってAOSBOXの終了が許可されていない場合は、パソコンを再起動させてください。 AOSBOXを起動します。 問題のある動作を実行して再現させます。 以下の内容を、Windows エクスプローラーのアドレスバーにコピー&ペーストします。 %appdata%\AOSBOX Business DB\AOSBOX Business DB\Jobs\{6E820F39-1F0F-4C22-A9F6-5E7CAE6F6FA7} Logs フォルダーのすべてのファイルを選択して、Zip形式などに圧縮します。Windows エクスプローラーの右クリックメニューから 送る > 圧縮(zip 形式)フォルダー をクリックすると簡単です。 作成された Zipファイル をサポートチームに送ります。  

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