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AOSBOXをダウンロードすると、拡張子がない状態でダウンロードされる

この問題は、Internet Explorerで確認されています。 もし発生した場合は、次の操作を行ってください。 Internet Explorerを実行します。 設定メニューから[インターネットオプション]をクリックします。 インターネットオプションのウィンドウで、セキュリティ タブをクリックします。 「保護モードを有効にする」のチェックを外して、「OK」をクリックします。 パソコンを再起動して、再度AOSBOXのダウンロードを行ってください。 ダウンロード後、拡張子が問題なく適用されていることを確認した後で、上記手順の通りに操作を行って、インターネットオプションの「保護モードを有効にする」のチェックを入れて適用してください。        

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VSS問題の解決方法

ボリュームシャドウコピーサービス(VSS)は、システム上のアプリケーションがボリュームに書き込みをしていきながら、ボリュームのバックアップを実行できるようにするためのフレームワークを実装するCOM APIのセットです。 このサービスにより、アプリケーションが使用していてロックされているファイルでもバックアップが可能になります。 ボリュームシャドウコピーサービスがパソコン上で実行されていない場合、AOSBOXはロックされたファイルのバックアップに失敗します。 このサービスのステータスを確認するには、以下の操作を行ってください。 [スタート ] メニューの「ファイル名を指定して実行」をクリックするか、Windowsキーを押しながら[R]キーを押します。 入力欄にservices.mscとし、Enterキーを押します。 サービス一覧から、 Volume Shadow Copy Service を探し、その上で右クリックして[プロパティ]をクリックします。 ダイアログの [全般 ]タブで、サービスが「開始」していることを確認してください。 もしなっていない場合は、サービスのスタートアップの種類を[自動]に設定してパソコンを再起動してください。 サービス一覧の Microsoft Software Shadow Copy Provider も同様にご確認ください。   また、このサービスに関連するエラーが最近にあるかどうかWindowsイベントビューアを確認してください。 [スタート ] メニューの「ファイル名を指定して実行」をクリックするか、Windowsキーを押しながら[R]キーを押します。 入力欄にeventvwrとし、Enterキーを押します。 イベントビューアの左側のパネルから[Windowsログ ] →[ アプリケーション] から、最近発生しているAOSBOX Serviceのエラーを検索してください。  

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AOSBOXのクライアントのログイン画面からログインできない

メールアドレスの「@」の直前が「! # $ % & ’ * + – / = ? ^ _ ` { | } ~」などの特殊文字で終わっているとログインできない場合があります。 ご使用できないアドレス例:test-@aos.com ご使用可能なアドレス例:test@aos.com   お手数ですが、Web画面にログインしましたらアカウント設定から他のアドレスに変更をお願いします。 <アドレス変更の手順> Web画面にログインし、アカウント設定の[編集]をクリックします。 新しいメールアドレスを入力し、[変更]をクリックします。  

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「保留中」となっているファイルがいつまでたってもバックアップされません

バックアップを行うには、バックアップされるファイル群のうち一番サイズの大きいファイル分の空き容量が追加で必要になります。 例えば、以下のファイルを同時にバックアップを行う場合は、システムドライブ(Cドライブ)に15GB以上の空き容量を確保してください。 File A :  5GB File B :  10GB File C:   15GB 合計サイズ: 30GB また、頻繁に更新されるファイルは、バックアップ完了直後に変更され常に待機中のファイルに表示されていることがあります。 このようなファイルは、ブロックレベルバックアップを行う拡張子として指定してください。  

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ポリシー設定で、「独自パスワードの設定を許可する」を有効にした場合、ログイン時にパスワードキャンセルするとパソコン1台がカウントされてしまいます。

【以下の内容は、AOSBOX Businessのみに適用されます】 これは仕様となっております。 ポリシー設定でこのオプションが有効になっているユーザーは、ログイン時の暗号化パスワードの入力は必ず指定してください。 なお、この方法で無効なパソコンを追加してしまった場合は、AOSBOXからパソコンを削除する方法 をご覧の上、不要なパソコンを削除してください。  

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現在のバックアップを失うことなくAOSBOXのアンインストールと再インストールは可能ですか?

AOSBOXは、次のフォルダーにバックアップ情報を保存します: %appdata%¥AOS¥AOSBOX このフォルダーが削除されない限り、バックアップ情報はそのまま残ります。 アンインストールの際、AOSBOXの設定を保持する(後で再インストールする場合に推奨) にチェックが入っていることをご確認ください。AOSBOXのアンインストールを行っても上記フォルダーが削除されなくなります: AOSBOXを再インストールすると、そのまま自動的にバックアップが再開されます。 なお、オンラインストレージ上のバックアップ済みのファイルは、AOSBOXのアンインストールでは消去されません。      

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BusFeat

エラーメッセージ:保留中のサーバーが見つかりませんでした。サーバーを追加してください。

【以下の内容は、AOSBOX Businessのみに適用されます】 サーバーにインストールしたAOSBOXでバックアップを開始するには、次の条件を満たす必要があります: あなたが管理者であること AOSBOXにログインする際に、AOSBOXの管理者アカウントを使用すること サーバーが準備状態であること ※サーバーは、AOSBOX Web管理ページにログインして、サーバー タブからサーバーを追加することで準備状態にできます。 両方の条件を満たしていない場合は、このエラーメッセージが表示されます。 管理者以外ののユーザーにサーバーを割り当てたい場合は、まず ユーザーを管理者として割り当て、そのユーザーにサーバーを追加します。  

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