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ポリシー設定で、「独自パスワードの設定を許可する」を有効にした場合、ログイン時にパスワードキャンセルするとパソコン1台がカウントされてしまいます。

【以下の内容は、AOSBOX Businessのみに適用されます】 これは仕様となっております。 ポリシー設定でこのオプションが有効になっているユーザーは、ログイン時の暗号化パスワードの入力は必ず指定してください。 なお、この方法で無効なパソコンを追加してしまった場合は、AOSBOXからパソコンを削除する方法 をご覧の上、不要なパソコンを削除してください。  

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不要なポリシーを削除するには?

【以下の内容は、AOSBOX Businessのみに適用されます】 ポリシーを削除するには、以下の操作を行います。なお、ポリシーを削除するには、そのポリシーに割り当てられたすべてのユーザー/サーバーの割り当てを解除するか、別のポリシーをユーザー/サーバーに割り当てる必要があります。 AOSBOX Web管理ページにアクセスして、管理者でログインします。 ポリシー タブ ①をクリックします。 削除したいポリシーの列の 削除 アイコン②をクリックします。 確認メッセージで OK をクリックします。

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既存のポリシーを編集するには?

【以下の内容は、AOSBOX Businessのみに適用されます】   以下のように操作して、既存のポリシーを編集できます。 AOSBOX Web管理ページにアクセスしてログインします。 ポリシー タブ①をクリックします。 既存のポリシーの列の 編集 アイコン②をクリックします。 バックアップデータの選択や詳細設定などの変更を行い、保存 をクリックして、変更を保存します。  複数のユーザーに割り当てられているポリシー変更は、それらすべてのユーザーに適用されます。 変更されたポリシーは、15分以内に反映されます。

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ユーザーのポリシーの割り当てを解除するには?

【以下の内容は、AOSBOX Businessのみに適用されます】 ユーザーのポリシーの割り当てを解除するには、以下の操作を行います。なお、ポリシーを削除するには、そのポリシーに割り当てられたすべてのユーザーの割り当てを解除する必要があります。 AOSBOX Web管理ページにアクセスして管理者でログインします。 ユーザー/サーバー タブ①をクリックします。 ポリシーを解除したいユーザーの 動作 コンボボックスから ポリシーを削除 ②をクリックします。 確認メッセージで OK をクリックします。 ポリシー削除後、該当のユーザーが使用するパソコンで、改めてバックアップの設定を行うことになります。バックアップの設定を促すメッセージは、ポリシー削除後数分~数十分で表示されます。  

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ポリシーを作成するには

【NOTE】この内容は、AOSBOX Businessをご利用の場合のみに適用されます。   ポリシーを作成するには、次の操作を行います: AOSBOX Web管理ページにアクセスしてログインします。 ポリシー タブをクリックします。 ポリシーの作成 をクリックします。 ポリシーの名前 を入力します。 通常のストレージにバックアップする項目、コールドストレージにバックアップする項目、バックアップから除外する項目、スケジュールや帯域幅調整などを設定します 保存 をクリックします。 ポリシーの詳細な設定方法については、ポリシーの作成と管理 をご覧ください。

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作成したポリシーをユーザー/サーバーに割り当てるには

【NOTE】この内容は、AOSBOX Businessをご利用の場合のみに適用されます。   作成したポリシーをユーザーに割り当てるには、次の操作を行います: AOSBOX Web管理ページにアクセスしてログインします。 ユーザー/サーバー タブ②をクリックします。 作成したポリシーを割り当てるユーザーにチェックを入れます③。 ポリシーを変更 ボタン④をクリックします。 割り当てるポリシーを選択します。または、ポリシーの作成 を行います。 OK をクリックして適用します。 作成したポリシーをサーバーに割り当てるには、次の操作を行います: AOSBOX Web管理ページにアクセスしてログインします。 ユーザー/サーバー タブ②をクリックします。 作成したポリシーを割り当てるサーバーにチェックを入れます③。 ポリシーを変更 ボタン④をクリックします。 割り当てるポリシーを選択します。または、ポリシーの作成 を行います。 OK をクリックして適用します。

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